9月2日に受けてきたニュース時事能力検定試験の結果は
合格でした。94点でした(100点満点?)。
12月には第2回の試験がおこなわれますが、2級に合格
したということで1級を受ける資格が得られたわけです。
しかし1級の試験は記述問題もあってかなり手ごわそう。
おまけに受験料もかなりのもの。
受験募集期間は10月なので受験するかはよく考えたいと
思います。
たとえ1級に受かっても、メリットないよなぁ。
9月2日に受けてきたニュース時事能力検定試験の結果は
合格でした。94点でした(100点満点?)。
12月には第2回の試験がおこなわれますが、2級に合格
したということで1級を受ける資格が得られたわけです。
しかし1級の試験は記述問題もあってかなり手ごわそう。
おまけに受験料もかなりのもの。
受験募集期間は10月なので受験するかはよく考えたいと
思います。
たとえ1級に受かっても、メリットないよなぁ。
小島よしおのギャグ(?)「そんなの関係ねぇ」が馬の名前
になってしまった。
浮き沈みの激しいお笑い業界、この馬の数年後が心配だ。
枯れた恥ずかしい名前を背負うことにはならないだろうか?
どうせなら『オッパッピー』のほうが馬らしいと思うのだが。
スポーツを除いて、わたしが初めてライブを観に行ったのは
東京ギャグコレクションというお笑いライブだった。
いぶし銀の味がほとばしる『ジョークアベニュー』、ホリケン
を観て不覚にもこんなにおもしろくてかっこいい芸人がいる
んだと思った『フローレンス』、当時まだ大川興業所属だった
『MANZAI-C』、ゲストとして独特の世界観を醸し出してい
た『元気いいぞう』、いまの姿が見る影もないほど下手だっ
た『爆笑問題』(特に太田のほう。しかしネタは抜群だった。)、
爆笑を差し置いてトリを務めた『BOOMER』、みんな輝いて
いた。
そこには当時テレビでは決して味わうことのできない至福の
ときがあった。ライブとは芸人の等身大の姿を観ることができ
る貴重な場であった。
その後もお笑いライブにはよく行ったがひとつの転機があった。
わたしが椎名林檎に入れ込んだときである。
1999年、神奈川のへき地にある東海大学の学園祭ライブへ
行った。
音楽アーティストのライブに行くのは二回目、一回目はR.E.M.
の来日ライブだった。
そのときは特にファンというわけでもなかったのでなんとも感じ
なかったが、初めての椎名林檎のときはお笑いライブとはまた
ちがう雰囲気を味わった。
“ノる”ということとはこういうことなのだなと学習した。
その後も椎名林檎を1回、鬼束ちひろを3回、矢井田瞳を2回、
元ちとせを1回と女性アーティストばかり観た。なかでも鬼束ち
ひろはいちばん思い入れがありしかも間近で観ることができた
のでいい記念になった。
お笑いも音楽もライブの味をいちど知ってしまうと忘れられない
感動を脳裏に焼き付けることになる。
味わったことのないひとはぜひいちどお試しあれ。
わたしは本来電話の取り次ぎが苦手であった。
相手先の名前を聞いて、取り次ぎ先の相手を聞いてしまうと
相手先の名前を忘れて聞きなおすというパターンが多かった。
しかし苦手であるがゆえ、こころして対応するようこころがけ
ていたすえにこんなことがあった。
公務員時代、異動で別の学部の庶務係に移って最初の日、
電話を受けた。
電話を取り次いであたりを見まわすとみな注目しているので
ある。
理由は取り次ぎがあまりにも上手だったからだというのであ
る。
わたしはかつて面接で痛い思いをしそれを克服した。
緊張で投球イップスになるようだったのが審判をにらみつけ
るまでに投手としての集中力を極めた。
すべての願いがかなうことはないが、苦手なことをあきらめ
てしまったらそれで終わってしまう。
わたしはいまも挑戦し続けている。
そういうひとって絶対いると思う。わたしなどはちょっとした
揺れでもかかとが浮いたりしてしまう。しかし、あるひとは
おなじ揺れでもびくともしなかったりする。
これはどういうことなのだろうか?
きっと調べていけば驚愕の事実に遭遇するにちがいない、
かな?
わたしは好きな深夜番組は電車や喫茶店で観ている。
家で観る時間がないのでとった画像をmpeg保存し、
さらにXviDにエンコーディングする。
そしてポータブル・メディア・プレーヤーで再生する
のである。
電車で往復2時間、昼休み1時間、この時間が勝負だ。
でないと観たい番組はどんどんハードディスクに取り
込まれていってしまう。
ここんとこPC周りの故障が立て続けに起こっている。
はじめはマザボ、つぎはディスプレイ、今回はモニタ切替器。
原因がわかるものはいいが買い換えても上手くいかない恐
れがある。
幸いいままではうまくいっているが、パーツ単位とはいえそ
こそこの値はする。無駄なパーツを買ってしまう危険性は常
にある。そこが自作PCの悪いところである。
しかし本当に理想のマシンを作りたければ自作しかない。
組み立ての過程そのものより、どのパーツを組み合わせるか、
それを考えるのが醍醐味だ。
とりあえず換えのモニタ切替器の購入はもう少し待つとする。
子どもたちがゲームソフト『ファイナルファンタジー』の
人気キャラクター『チョコボ』をPCで検索すると、『チョ
コボール向井』の関連ページがリストアップされてしま
い、親としてたいへん困っているという話を聞いた。
実際やってみるとチョコボール向井関連のページは見
当たらない。
おそらくこの話はネタなんじゃないかなと思う。
検索エンジンのシステムからしてチョコボールが上位
にくることは考えられないし。
辞任の本当の理由かどうかはわからないが、小沢さんとの
党首会談を断られたことがその理由だと首相本人は発言し
ていた。
なんだか告白したらフラれちゃったので辞めますって感じで
軽い理由だな。本当の理由はやはり健康問題だろうか?
ふつうに考えて選挙に惨敗しても続投し、内閣を改造して、
、APECに出席して、臨時国会開いて、所信表明演説して、
それで辞めるとはあまりにも急な話だ。
近年まれに見る、謎の辞任劇だった。
あるとき会社で韓国語で書かれた不鮮明なファックスを
文字におこすという作業を誰かがやっていた。
日本語でもファックスの文字は読み取りにくいのに、文
字の成り立ちもわからないにんげんがわかるはずがない。
そこで誰がどこで聞いたのかわたしがある程度ハングル
の読みができるというのを聞きつけたらしい。
といってもやはり不鮮明なファックスだ、はっきり断定で
きない文字も多い。
それでもいいからということでわからないところは推測で
置き換えていったがどこまで合っているかはわからない。
会社のひとはすごい特技を持っているような目でわたしを
見ていた。
いつかはとは思いながら、いまだに韓国語をマスターでき
ずにいる。
いつかはしっかり読もうと思っていていまだに読めずにいるのが
この小説。中学の国語の授業でとりあげられていたのを読んだ
のがきっかけだ。教科書でとりあげられていた箇所は一部だけ
で、最初の授業でははじめの数ページを学んだ。
しかしわたしはその文章に引き込まれ、休み時間に教科書に載
っているすべての部分を読み終えてしまった。
ここまで引き込まれる文章に出会ったのは初めてであった。
教科書に載っている部分は先生の友人Kが自殺するまでのいき
さつを先生が語った部分である。自分の御嬢さんへの想いのため
に恋敵となってしまったKを自殺に追い込んでしまった先生。これ
を読んだときなぜか自殺という行為が咎められるべき行為ではな
いと思った。そしてわたしが高校2年生のとき、実際に自分の間
近に自殺が起こるのである。
Kと死んだわたしの友人とでは境遇はちがうが、わたしのなかで
彼らを咎めることができないという意味では同じである。
いま使っているディスプレイの電源ボタンがなかにめり
込んでしまった。
このディスプレイ、よくつかうボタンはけっこう早くに異常
をきたしていた。はじめからちゃちな作りなのだ。
いちおう修理センターに電話してみる。すると、「修理代
2万数千円と運送費がかかります」とのこと。
わたしは「新しいディスプレイ買ったほうがいいのでそう
します。」と答えた。
こんなボタンひとつ直すのに2万円以上、ボッタクリだ。
電気屋さんが3年使ったら元とったことになると言ってた
のはホントみたいだ。
資源の有効活用が叫ばれているなか、本当にこんなこ
とでいいのだろうか? 真剣に腹が立った。
一部の(電気系統には関係ない)部品の破損のために
莫大な修理代を示して次の商品の購買に結びつける。
本当にこんなことをやっていていいのだろうか?
世の中不思議な縁があるものである。
島田洋七のベストセラー『佐賀のがばいばあちゃん』から、今年の
夏の甲子園での佐賀北高校の活躍を世間では『がばい旋風』と呼
ぶようになった。
洋七は小学校2年生のとき、広島から祖母のいる佐賀に預けられ
る。そのときの体験が本で語られているわけだが、彼はなんとその
後野球の特待生として広島・広陵高校に入学するのである。そう、
佐賀北の決勝戦の相手だ。
漫才ブームのころからわたしはB&Bはあまり好きではなかった。
本が売れたということは必ずしも芸人として成功したことにはならな
い。しかしひとを笑わせることも、感動で泣かせることも決して簡単
なことではない。
やはり洋七はふつうのひとにはない何かをもっているのだろう。
ニュース検定試験受けてきました。
う~ん、問題集をやっとけばほとんど解ける内容には
疑問が残ります。もう少し手ごたえがほしかった。
おそらく99%合格かと思います。
こんなんでもいちおう資格に載せられるだろうけど、お
そらくアピールポイントにはならないでしょうね。
まぁ、いいんです。おかげでちゃんと新聞を読むように
なったし、社会情勢にも敏感になったわけだし。
ただ、次の1級は記述問題もあり難しそう。でもここま
できたら1級とらなきゃ意味ないでしょ。

大隈講堂です。改修してました。
明日いよいよニュース検定です。
こういう本格的な試験なんて公務員試験以来。
早稲田キャンパスに行くのも初めてなので、ちょっと
観光も兼ねて行ってきます。
なにせ初めてのことだから50分間で60問というペー
スの配分がわからない。
解りやすいラッキー問題をテキパキ片付けるのがポ
イントかも。
おそらく見直し時間はほとんどないと思われます。
あとはやれるだけのことはやったので運に任せよう。