バラエティーの最近のブログ記事

今日の『しゃべくり007SP』でのこと。

大竹しのぶさんがさんまさんとの結婚以前の交際について、「堂々と付き
合えなかった」と言っていました。
そのあと大竹さんが名倉さんにふって、「うちらもできんかった」という話に
なり、つぎに大竹さん、なんと徳井クンにふってくれました!

徳井クンのリアクションに興味津々の出演者。上田さんは徳井クンの顔の
まん前に乗り出して発言を待ちましたが、結局"あの方"の話は出ません
でした。

ただ、眼前に迫った上田さんのことを徳井クンは、

「シーマンかと思った」

と言っていました。
ここがただのイケメン芸人とはちがうところ。さすがです。

ショウ君

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『モヤモヤさまぁ~ず2』のナレーターを務める音声合成ソフトのこと。
もともとは正月特番として単発で放映されたこの番組だが、その時期
柄専門のナレーターはみな忙しく、しかたなくこれを使ったとされる。
しかしにんげんの言葉という"ごくアナログ"なソースをコンピュータを
使ってデジタルで表現するということは非常に困難な作業である。
にんげんの言葉を機械で表現するということは、現代の技術ではあれ
がせいいっぱいなのであろう。
しかしこの『ショウ君』その"開発途上"ぶりが逆に功を奏していい味を
出している。抑揚のない無機質なしゃべりが昨今のやたら大げさなナ
レーターが多いなか、じつに"モヤさま的"だと好評を得ている(と推測
する)。
ショウ君を使った理由を番組的にはこんな風に説明しているが、じつ
はこの効果はモヤさまスタッフの計算ではないかとわたしは思ってい
る。

モヤさまのモヤモヤ感に絶妙のエッセンスを注ぎ込むショウ君、りっぱ
な"4人目の出演者"である。

『新堂本兄弟』に谷村美月さんが出ていました。
かなりおしゃれ(死語?)をして出ていましたが、やはり地味
な印象は拭えなかったような気が個人的にはしました。
まぁ、そこがいいんでしょうけど。
それこそ山田優みたいな派手な顔で演技派は成り立たない
でしょうからね。

彼女が注目されはじめたのってけっこう最近ですよね。
わたしは『わたしたちの教科書』で志田未来ちゃんの友だち
役をやっているのを観て、うまいな~って感心したのが最初
ですけど。

でもまぁ、いい感じで売れてきてますよね。大学受験を目指し
ているっていうし、地に足が着いている感じなので、へんなス
キャンダルに巻き込まれることはなかなかないでしょう。まだ
18歳ですからね。
でも、ドラマでも一瞬すごい素敵な表情を観せるあたりは現役
女子高生でもさすが女優。

それにしても20歳もちがうのか。ショック!

谷村美月

『メントレG』に夏川さん出てましたね。
なんていうか、いい意味で女優のオーラゼロって感じで、とても
庶民的な印象を受けました。
番組を盛り上げようとしている姿勢も伝わってきて好印象でした。
私生活もまんま早坂夏美ということがわかり、さらに高感度アッ
プ。
夏川さんは『ドラゴンボール』の戦士のように女優の"気"が消せ
るんですかね。

でも、そんな夏川結衣が好きだぁ~。

『愛のエプロン』のあとに『くりぃむナントカ』が来るんですな。
もう武内アナの眉間のシワが観れないと思うと寂しい気もする。
ユッキーの腕前は予想どおりだったけど、えみ~ごと大木ちゃんはもう
少しうまく作ると思ったんだけどな。

この番組かなり長寿だと言えると思うけど、杉本彩や未唯の意外にも
上手い料理や、インリンの“殺人料理”、武内アナ対青木さやかなど観
どころも多かった。
やっぱり深夜発の番組は深夜でやるのがいちばん合っているような気
がする。
くりぃむナントカもヘキサゴンにぶつけるくらいならどうして深夜枠のまま
でいられないんだろう?
深夜には深夜のよさがあるのに。

最近は毎日なにかしらテレビに出ている印象のある山本モナ。
いまや押しも押されぬ知性派女性タレント。
しかし1年前の彼女はニュースキャスターであった(5日間だけ
だけど)。
180°求められるものがちがうニュース番組とバラエティー番組。
彼女は『お笑いウルトラクイズ』で復帰し、あとは飛ぶ鳥を落とす
勢いでバラエティー番組に出まくっている。
彼女の適応能力には実に学ぶところがある。
男グセが悪くなければ(?)美人だし頭もいいしユーモアもある。
芸能界で貴重な存在だ。

しばらくはバラエティーオンリーになりそうだが、真面目な番組
にも出てもらいたいなぁ。

今回の『上田ちゃんネル』のテーマは「ボディブロー」
前回の「右ストレート」よりさらにマニアックなテーマ。
「上田のファン=ボクシングファン」ではないわけで、
こんな冒険的なこと続けていいのか心配になりますが、
2回目ということは1回目の評判がよかったのでしょう。

今回大きく変わったのが過去の名勝負を視聴しコメント
するコーナーを設けたこと。とはいっても視聴者にその
Vは観れません。今回は「ボディブロー」ということで、
マニアには定番の「アレクシス・アルゲリョvsロイヤル
小林」を視聴。この試合はわたしも観ていないし
アルゲリョの試合自体数えるほどしか観たことないので
すごく興味あったのですが、コメントから推測するしか
なかったのが残念です。

前回の「右ストレート」、まぁ最初ということで抑え目
だったのでしょうか「ボディブロー」ではもうマニアック
なこと。終盤のトークはわたしもついていけないくらい
でした。

それにしても上田、よく知ってんなぁ。

今日の『東京フレンドパークII』は全日本女子バレー
の面々。まあ世界バレーの番宣を兼ねてですね。
さすがにみなさんセンスがいいのですが、意外にあれっ
とまわりの足を引っ張ったのが“かおる姫”。プレーでは
たくさんのポジションをこなし器用ぶりを発揮しています
が、けっこう天然なんでしょうか?
そんなこんなでホンジャマカとのホッケー対決にも勝って
“グランドスラム”を獲得しました。

TBSとしてはがんばってるバラエティー番組ですね。
これは。

CSで先月からはじまった『上田ちゃんネル』という
番組は、ひとつのテーマについて1時間語ろうという
画期的な番組。今回のテーマは『右ストレート』。
いくらなんでもそれで1時間は無理だろうと思って
いたら、話はどんどんマニアックになりネタが尽きる
気配はまったくなし。
それにしても上田があんなにボクシング詳しいとは
知らなかった。ふつうに『パヤオ・プーンタラット』
とかでてくるし。ロペスは右ストレートより左アッパー
だなとか。
来月はボクシングとはまったくちがうテーマなんだろう
けど、なんとなくこのブログの方針と似てるな。

今週の「東京フレンドパークII」のゲストはドラマ
「ブラザー☆ビート」の出演者3人でした。
もぉ~、美佐子さんたらおチャメなんだから~。
大女優なのに子供みたいにおおはしゃぎしちゃって。
クイズでは「お母さんといっしょ」のアニメキャラ
をたくさん知ってたり、葉山にあるスーパーの
名前ほぼ全部知ってたり、ホントママさん&主婦して
たんだなぁと関心。っていうことは葉山のスーパーで
張ってたら会えるってこと?
生瀬さんっておもしろいひとだなぁ。今後バラエティー
の仕事増えそう。この2人はすっかりバラエティー
慣れしていてホント楽しそうでした。
もこみちくんはカッコイイんだけどバラエティーは
苦手みたいですね。これからはそういうの順応して
いかなきゃダメですよ。

美佐子さんに萌え~

ホントに45歳ですか?
ホントに子持ちですか?

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