ドラドラ・鈴木といえば、もともと華のないドラドラのふたりのなかで
も存在感の薄いほう。ネタづくりは塚地にまかせっきりでセリフも満
足に覚えようとしない。ネタ中でもよく噛んだり飛んだりする。
そんな彼だが、公式ブログでは意外な文才ぶりを発揮している。
そのなかでも、これは傑作!
楽しい思い出・・・
ふだんの仕事では一見まったく役に立っていないと思われがちだが、
実際のドラドラのフリートークでは鈴木がボケて塚地がツッコんでいる
ことが多い。塚地ひとりではとても笑いの成立しない状況では鈴木の
天然ぶりがいかんなく発揮され笑いを誘っている。
鈴木拓、侮るなかれ。

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