解らない。エビちゃんならずとも知らないひとにわけのわからない
株の話を馴れ馴れしくされたら、誰でも不快になります。
それを映像で流す意図ってなんでしょう? 視聴者だって不快に
なります。
評価:☆☆☆★★★★★★★

解らない。エビちゃんならずとも知らないひとにわけのわからない
株の話を馴れ馴れしくされたら、誰でも不快になります。
それを映像で流す意図ってなんでしょう? 視聴者だって不快に
なります。
評価:☆☆☆★★★★★★★

9月2日に受けてきたニュース時事能力検定試験の結果は
合格でした。94点でした(100点満点?)。
12月には第2回の試験がおこなわれますが、2級に合格
したということで1級を受ける資格が得られたわけです。
しかし1級の試験は記述問題もあってかなり手ごわそう。
おまけに受験料もかなりのもの。
受験募集期間は10月なので受験するかはよく考えたいと
思います。
たとえ1級に受かっても、メリットないよなぁ。
小島よしおのギャグ(?)「そんなの関係ねぇ」が馬の名前
になってしまった。
浮き沈みの激しいお笑い業界、この馬の数年後が心配だ。
枯れた恥ずかしい名前を背負うことにはならないだろうか?
どうせなら『オッパッピー』のほうが馬らしいと思うのだが。
広島市民球場での現役最後のプレーを終えた古田プレーイング
マネジャーを広島ファンはあたたかく迎えた。
試合後敵地では異例のセレモニーがおこなわれたのである。
2004年、民意を無視した球団オーナーたちのプロ野球改革案に
反対して選手会がストライキをおこなったとき、もし選手会長が古
田でなかったら、あれだけの球団を超えたファンの支持は集まら
なかっただろう。
今日の試合では途中から代打で登場し、ホームラン性の二塁打
含む二安打と気をはいた。そして自らマスクをかぶり巧リードを観
せた。
残りの試合でもこの調子で最後の活躍を観せてほしいものである。
スポーツを除いて、わたしが初めてライブを観に行ったのは
東京ギャグコレクションというお笑いライブだった。
いぶし銀の味がほとばしる『ジョークアベニュー』、ホリケン
を観て不覚にもこんなにおもしろくてかっこいい芸人がいる
んだと思った『フローレンス』、当時まだ大川興業所属だった
『MANZAI-C』、ゲストとして独特の世界観を醸し出してい
た『元気いいぞう』、いまの姿が見る影もないほど下手だっ
た『爆笑問題』(特に太田のほう。しかしネタは抜群だった。)、
爆笑を差し置いてトリを務めた『BOOMER』、みんな輝いて
いた。
そこには当時テレビでは決して味わうことのできない至福の
ときがあった。ライブとは芸人の等身大の姿を観ることができ
る貴重な場であった。
その後もお笑いライブにはよく行ったがひとつの転機があった。
わたしが椎名林檎に入れ込んだときである。
1999年、神奈川のへき地にある東海大学の学園祭ライブへ
行った。
音楽アーティストのライブに行くのは二回目、一回目はR.E.M.
の来日ライブだった。
そのときは特にファンというわけでもなかったのでなんとも感じ
なかったが、初めての椎名林檎のときはお笑いライブとはまた
ちがう雰囲気を味わった。
“ノる”ということとはこういうことなのだなと学習した。
その後も椎名林檎を1回、鬼束ちひろを3回、矢井田瞳を2回、
元ちとせを1回と女性アーティストばかり観た。なかでも鬼束ち
ひろはいちばん思い入れがありしかも間近で観ることができた
のでいい記念になった。
お笑いも音楽もライブの味をいちど知ってしまうと忘れられない
感動を脳裏に焼き付けることになる。
味わったことのないひとはぜひいちどお試しあれ。
わたしは本来電話の取り次ぎが苦手であった。
相手先の名前を聞いて、取り次ぎ先の相手を聞いてしまうと
相手先の名前を忘れて聞きなおすというパターンが多かった。
しかし苦手であるがゆえ、こころして対応するようこころがけ
ていたすえにこんなことがあった。
公務員時代、異動で別の学部の庶務係に移って最初の日、
電話を受けた。
電話を取り次いであたりを見まわすとみな注目しているので
ある。
理由は取り次ぎがあまりにも上手だったからだというのであ
る。
わたしはかつて面接で痛い思いをしそれを克服した。
緊張で投球イップスになるようだったのが審判をにらみつけ
るまでに投手としての集中力を極めた。
すべての願いがかなうことはないが、苦手なことをあきらめ
てしまったらそれで終わってしまう。
わたしはいまも挑戦し続けている。
わたしが大好きだったテレ朝系列の深夜番組『虎の門』が
半年間の充電期間に入ることになった。
流れの速いこのテレビ業界で本当に半年後戻ってこれるの
か疑わしい部分が大いにあるが、しかしこれは本当に残念
なことである。
かくいうわたしも最近はほとんど観ていなかった。2001年
に3時間番組としてはじまったころは毎週無我夢中で観て
いたのだが、当時のレギュラー陣はくりぃむしちゅーや浅草
キッド、伊集院光など、いまもたまに出演するが当時は毎週
出ていた(注:当時の正式な番組名は『虎ノ門』)。
当時のウリはいまもやっている『井筒監督のこちトラ自腹じゃ
!』
井筒監督が自腹で映画を鑑賞しめった斬る。
ほとんどの回が映画をボロクソにいって他の出演者を凍らす
のだがジョニー・デップの『ブロウ』のときはあの井筒監督が
しみじみといい映画やったと涙した。
当時は3時間番組ということもあり、短時間でドカンという笑
いでなくともボディーブローのようにじわじわ効いてくる笑いに
もトライしていた。それが『朝まで生どっち』。いとうせいこう司
会で世の中のどうでもいいことに優劣をつける。浅草キッドの
水道橋博士の一見正論とも取れる暴論。くりぃむ上田の経済
効果理論など初期の生どっちは本当にくだらなかった。蛭子
能収をCMインの前にいじるいとうせいこうはお約束だった。
正直このときの虎ノ門がいちばんおもしろかった。そのあとの
うんちく王やしりとり竜王戦などもおもしろかったが、やはり原
点は『朝まで生どっち』だとわたしは思う。
半年後の再開を陰ながら期待する。
資生堂マキアージュのコピーは毎回関心させられます。
着地点がほかのものとは一風変わっていて、制作者の
独特の感性を感じます。
おなじ資生堂でも『TSUBAKI』とはずいぶんちがう感じ
がします。
「日本の女性は、美しい。」って、ストレートなのもいいか
も知れないですけど、わたしはマキアージュシリーズの
ほうがいいな。
評価:☆☆☆☆☆☆☆★★★
わたしは本格的にサッカーをしたことがないわりには
うまいほうだと思っている。とくに右サイドからのクロ
スには自信がある。
しかし、我流で覚えたサッカー・テクニックのためドリ
ブルができない、リフティングができないなどの弱点
がある。
キーパーでは町の選抜チームに選ばれた実績があ
るが、校内のサッカー大会などでは右サイドのFWを
やることが多かった。クロスがうまくなったのはそのせ
いかもしれない。
ところで先日小島よしおがキーパーがうまいとしてア
メトークにでていた。半端なく反応がよかった。フットサ
ル用のゴールとはいえ、サッカー経験者の宮迫のシュ
ートを全部止めていた。なのに本人はサッカー経験者
ではないという。あれはすごかった。
結局言いたいのはリフティング上手下手ってゲームで
はあんまり関係ないんじゃないかってこと。
わたしはイジリー岡田のポジションがうらやましい。
芸人としては中堅どころの年齢にもかかわらず“エロ芸人”と
してのステイタスを保ていて、しかも実際には下ネタを好まな
い真面目な人格とのもっぱらの評判だという。
彼に見習い、社会人として彼のようなポジションに着くことが
目下のわたしの目標である。
しかし具体的なビジョンはない。
どうなることがイジリーのポジションに上り詰めたことになるの
か不明である。
そうそう、イジリーの三沢光晴のモノマネは秀逸である。
野球選手というと頭があまりよろしくないというイメージが
わたしの印象であった。
そのイメージを覆したのが桑田であり古田であった。
選手としての古田は決して偉大な記録を残したわけでは
ない。
しかし数字には表れないところで投手を助けていたことに
われわれは注目せねばなるまい。
選手会長としての実績はおまけだと思う。
プレーイングマネージャーとしては満足のできる実績を残
すことはできなかったといえるが、残りの試合はできれば
選手としての最後の雄姿を観せてほしいと思う。
そういうひとって絶対いると思う。わたしなどはちょっとした
揺れでもかかとが浮いたりしてしまう。しかし、あるひとは
おなじ揺れでもびくともしなかったりする。
これはどういうことなのだろうか?
きっと調べていけば驚愕の事実に遭遇するにちがいない、
かな?
わたしは好きな深夜番組は電車や喫茶店で観ている。
家で観る時間がないのでとった画像をmpeg保存し、
さらにXviDにエンコーディングする。
そしてポータブル・メディア・プレーヤーで再生する
のである。
電車で往復2時間、昼休み1時間、この時間が勝負だ。
でないと観たい番組はどんどんハードディスクに取り
込まれていってしまう。
とふつうに言うといまは高橋ナオトになっちゃうのかな?
しかし、むかしで言うと、それは大場政夫のことだった。
正直、大場についてはその劇的な最期ゆえ過大評価さ
れているような気がする。
タイトルを獲ったベルクレック・チャルバンチャイ戦こそワ
ンサイドの見事なKO勝ちだったが、初防衛戦のベツリ
オ・ゴンザレス戦は接戦だった。わたしの個人的な採点
では大場は負けていた。
花形進との三度目の防衛戦もぱっとしない内容だった。
そしてオーランド・アモレスとの四度目の防衛戦、チャチ
ャイ・チオノイとの五度目の防衛戦とも1Rにダウンを喫
しての逆転KO勝ち。安定王者というにはあまりにももろ
かった。
テクニックについても極端にフック系のパンチが苦手で
ロープへ追い詰めたときのツメが甘かった。
そしてとくに試合序盤の防御の甘さ。逆にそれが伝説の
逆転KO勝ちを生み出したわけだが。
しかし38戦35勝16KO2敗1分のレコードはそのほと
んどが難敵相手だけに立派である。できればバンタムに
上げて二階級制覇を狙ってほしかった。
ちなみに大場がタイトルを獲った年にわたしは生まれた。
ここんとこPC周りの故障が立て続けに起こっている。
はじめはマザボ、つぎはディスプレイ、今回はモニタ切替器。
原因がわかるものはいいが買い換えても上手くいかない恐
れがある。
幸いいままではうまくいっているが、パーツ単位とはいえそ
こそこの値はする。無駄なパーツを買ってしまう危険性は常
にある。そこが自作PCの悪いところである。
しかし本当に理想のマシンを作りたければ自作しかない。
組み立ての過程そのものより、どのパーツを組み合わせるか、
それを考えるのが醍醐味だ。
とりあえず換えのモニタ切替器の購入はもう少し待つとする。
飲酒運転をして追突事故を起こしたうえ、相手の男性を
拳銃で射殺したとして殺人罪に問われていた男に無期
懲役の判決が言い渡された。
男は元暴力団員で事件当時、飲酒のうえ覚せい剤を使
用し、車も無車検、無保険だった。
弁護士が被告の罪が逃れられないとみるときの弁護の
パターンは
1.被告は犯行時、心神喪失状態か心身耗弱状態だった。
2.犯行に計画性がない。衝動的な犯行だ。
3.被告に同情すべき家庭環境がある。
だいたいこの三つでなんとか取り繕っている。
今回は1か2のケースだ。
死刑の是非はともかく、このような犯罪を極刑に処さず
してなにを極刑とするのだろう? このケースでは3人以
上の殺人は死刑という判例にこだわる必要はないので
はないだろうか?
被告の行為はあまりにも身勝手すぎる。
よく流暢な日本語を話し、日本文化にも深い理解のある外国人
に対して、思わず「まるで日本人みたいですね」と言ってしまうこ
とがある。
一見褒め言葉のように聞こえるが、このようなことを言うことには
慎重にならなければいけない。
彼らは日本について深い理解があったとしてもやはり母国人とし
てのアイデンティティは失っていないはずだからである。
よくテレビニュースでのデモについての報道で、他国の国旗を燃
やす行為が映し出される。このような行為は国際儀礼として断じ
て許されない行為である。国そのものとその国の為政者の行為
は分けて考えなければならない。
国旗を燃やす行為はその国の国民への侮辱である、とわたしは
考える。
子どもたちがゲームソフト『ファイナルファンタジー』の
人気キャラクター『チョコボ』をPCで検索すると、『チョ
コボール向井』の関連ページがリストアップされてしま
い、親としてたいへん困っているという話を聞いた。
実際やってみるとチョコボール向井関連のページは見
当たらない。
おそらくこの話はネタなんじゃないかなと思う。
検索エンジンのシステムからしてチョコボールが上位
にくることは考えられないし。
辞任の本当の理由かどうかはわからないが、小沢さんとの
党首会談を断られたことがその理由だと首相本人は発言し
ていた。
なんだか告白したらフラれちゃったので辞めますって感じで
軽い理由だな。本当の理由はやはり健康問題だろうか?
ふつうに考えて選挙に惨敗しても続投し、内閣を改造して、
、APECに出席して、臨時国会開いて、所信表明演説して、
それで辞めるとはあまりにも急な話だ。
近年まれに見る、謎の辞任劇だった。
あるとき会社で韓国語で書かれた不鮮明なファックスを
文字におこすという作業を誰かがやっていた。
日本語でもファックスの文字は読み取りにくいのに、文
字の成り立ちもわからないにんげんがわかるはずがない。
そこで誰がどこで聞いたのかわたしがある程度ハングル
の読みができるというのを聞きつけたらしい。
といってもやはり不鮮明なファックスだ、はっきり断定で
きない文字も多い。
それでもいいからということでわからないところは推測で
置き換えていったがどこまで合っているかはわからない。
会社のひとはすごい特技を持っているような目でわたしを
見ていた。
いつかはとは思いながら、いまだに韓国語をマスターでき
ずにいる。
まぁ、相手がクリーヴランドではなんとも判断しがたい
ですな。
今年はロスリスバーガーも体調万全のようだし、昨年
よりはいい成績を残すのではないかと思うのだが、お
そらくカギを握るのは新しい攻撃コーディネーターの手
腕だろう。
ディフェンスも主軸の一部がリリースされてはいるがな
んとかやってくれるだろう。
なんにしても今日の勝利は今後の参考にはならないだ
ろう。まだ先は長い。
世間的にはあまり盛り上がらないままラグビーのワールドカップ
がはじまった。
日本の初戦はオーストラリア、まちがいなく世界の5本の指に入
るチームである。
前半こそそこそこ戦えたが、後半はボロボロ。終わってみれば
91-3、ノートライというのが情けない。
日本は後半スタミナ切れする欠点が改善されていない。やはり
“世界の当たり”に80分間耐え続けるのは日本人の体格では厳
しいのだろうか?
前回のワールドカップはイングランドが最悪のかたちで優勝した。
あんなラグビーが優勝するのだけはやめてほしい。
大阪市や横浜市で市職員の採用時における学歴詐称の事実が
相当数の人数におよぶことが先日話題になった。
たしかに学歴を偽ることはよくないことだが、そもそも高学歴を理
由に受験資格を奪うというのはどうなのだろう?
高卒者の就職の機会を奪うというのなら、当時の大卒・短大卒の
就職状況だって厳しかったのだ。学歴相応の就職ができないひと
たちはたくさんいた。そういうひとたちはどこへ就職すればいいの
か?
決まりがある以上それに従わなかったことについては罰を受けて
しかるべきである。しかしそもそもその決まりに妥当性があるのか
わたしは疑問だ。
いつかはしっかり読もうと思っていていまだに読めずにいるのが
この小説。中学の国語の授業でとりあげられていたのを読んだ
のがきっかけだ。教科書でとりあげられていた箇所は一部だけ
で、最初の授業でははじめの数ページを学んだ。
しかしわたしはその文章に引き込まれ、休み時間に教科書に載
っているすべての部分を読み終えてしまった。
ここまで引き込まれる文章に出会ったのは初めてであった。
教科書に載っている部分は先生の友人Kが自殺するまでのいき
さつを先生が語った部分である。自分の御嬢さんへの想いのため
に恋敵となってしまったKを自殺に追い込んでしまった先生。これ
を読んだときなぜか自殺という行為が咎められるべき行為ではな
いと思った。そしてわたしが高校2年生のとき、実際に自分の間
近に自殺が起こるのである。
Kと死んだわたしの友人とでは境遇はちがうが、わたしのなかで
彼らを咎めることができないという意味では同じである。
いま使っているディスプレイの電源ボタンがなかにめり
込んでしまった。
このディスプレイ、よくつかうボタンはけっこう早くに異常
をきたしていた。はじめからちゃちな作りなのだ。
いちおう修理センターに電話してみる。すると、「修理代
2万数千円と運送費がかかります」とのこと。
わたしは「新しいディスプレイ買ったほうがいいのでそう
します。」と答えた。
こんなボタンひとつ直すのに2万円以上、ボッタクリだ。
電気屋さんが3年使ったら元とったことになると言ってた
のはホントみたいだ。
資源の有効活用が叫ばれているなか、本当にこんなこ
とでいいのだろうか? 真剣に腹が立った。
一部の(電気系統には関係ない)部品の破損のために
莫大な修理代を示して次の商品の購買に結びつける。
本当にこんなことをやっていていいのだろうか?
世の中不思議な縁があるものである。
島田洋七のベストセラー『佐賀のがばいばあちゃん』から、今年の
夏の甲子園での佐賀北高校の活躍を世間では『がばい旋風』と呼
ぶようになった。
洋七は小学校2年生のとき、広島から祖母のいる佐賀に預けられ
る。そのときの体験が本で語られているわけだが、彼はなんとその
後野球の特待生として広島・広陵高校に入学するのである。そう、
佐賀北の決勝戦の相手だ。
漫才ブームのころからわたしはB&Bはあまり好きではなかった。
本が売れたということは必ずしも芸人として成功したことにはならな
い。しかしひとを笑わせることも、感動で泣かせることも決して簡単
なことではない。
やはり洋七はふつうのひとにはない何かをもっているのだろう。
今年もいよいよNFLが開幕します。
かつてはNFCが13年連続スーパー制覇なんて時期が
ありましたが、いまやAFCの時代、強豪チームはAFC
に偏在している感があります。
コルツ、ペイトリオッツ、チャージャーズあたりが本命視
されていますがどうでしょう? 意外なチームが活躍する
ことも考えられます。
コルツはペイトン・マニングが健在。「大一番に弱い」と
いう汚名を払拭し、ますます円熟味が増している感があ
ります。
ペイトリオッツはWRにランディ・モスを獲得しました。
モスはトラブルメーカーでもあり、この移籍が結果どちら
へ転ぶかは開けてみないとわかりません。
チャージャーズはトムリンソンばかりがクローズアップさ
れがちですが、QBのフィリップ・リバースも安定感があ
ります。
この3チーム以外だと期待をこめてNFCのセインツを推
します。
これからは月曜の朝が楽しみなシーズンです。
わたしは正直ビートルズが苦手だ。日本ではサザンオール
スターズがダメ。両組とも一般的には絶大な人気を誇ってい
るが、なぜかわたしはダメなのだ。
そのかわりローリングストーンズと米米クラブを評価している。
その理由については自分でもよくわからない。単純にマイナ
ー思考ってわけでもないし。
ビートルズとローリングストーンズの比較はよくあるが、サザ
ンオールスターズと米米クラブはおなじ土俵で評価するのに
無理があるかもしれない。
米米クラブは曲のクォーリティーのほかにステージでのパフォ
ーマンスなども評価の対象となるのでちょっとちがうと思うの
だ。
ローリングストーンズはどこでも高く評価されているが米米ク
ラブは一般的に過小評価のような気がする。
サザン並に扱われていいと思うのはわたしだけだろうか?
ニュース検定試験受けてきました。
う~ん、問題集をやっとけばほとんど解ける内容には
疑問が残ります。もう少し手ごたえがほしかった。
おそらく99%合格かと思います。
こんなんでもいちおう資格に載せられるだろうけど、お
そらくアピールポイントにはならないでしょうね。
まぁ、いいんです。おかげでちゃんと新聞を読むように
なったし、社会情勢にも敏感になったわけだし。
ただ、次の1級は記述問題もあり難しそう。でもここま
できたら1級とらなきゃ意味ないでしょ。

大隈講堂です。改修してました。
明日いよいよニュース検定です。
こういう本格的な試験なんて公務員試験以来。
早稲田キャンパスに行くのも初めてなので、ちょっと
観光も兼ねて行ってきます。
なにせ初めてのことだから50分間で60問というペー
スの配分がわからない。
解りやすいラッキー問題をテキパキ片付けるのがポ
イントかも。
おそらく見直し時間はほとんどないと思われます。
あとはやれるだけのことはやったので運に任せよう。