思いつく限り敗因を探ります。
1.スパイクサーブに対するキャッチが不安定。
2.強烈なスパイクサーブを打つ選手がいない。
なんだ、結局2つしか思い浮かばなかった。
1はこのクラスになるとある程度しょうがない気がします。
問題は2、柳本体制になってもぜんぜんテコ入れされて
いないのがこれ。柳本監督はスパイクサーブをあまり
重要視していないようですがロシアのような高いチーム
に対してスパイクサーブでキャッチを乱すのは必須でしょう。
世界の趨勢でしょ? スパイクサーブは。
北京までになんとかしてもらいたいものです。

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