いともあっさりと

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キューバに勝ってしまいました。勝因はなんでしょう?

1.フローターサーブに工夫がみえて、相手のキャッチを乱した。
2.ブロックが頑張ってワンタッチをよく取っていた。
  また、その影響で相手のスパイクミスが目立った。
3.日本のキャッチの精度が高かった。
4.竹下のトスワークが完璧だったので、アタッカーが楽に打てた。

このなかで従来とのちがいが特にうかがえるのが1でしょうか。
サーブの狙いどころを事前にかなり研究したとみていますが
実際はどうなのでしょう?
キャッチのいいチームにはなかなか通用しないでしょうね。
バレーボールってどんどんデータ研究が進んでいるから
今日キューバに圧勝しても韓国に勝てるとは限らないもんですよね。

明日は油断しないでくださいよ!

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このページは、nissyが2006年8月18日 23:55に書いたブログ記事です。

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