RPGのゆく末は

| コメント(0) | トラックバック(0)

ちょっと古い話だが、『MOTHER3』というゲームが
発売された。
このシリーズの歴史は古く、最初のファミコン版がでたのは
1989年だった。『ドラクエ』と比べるとよりファンタ
ジックな創りで、個人的にはいちばん好きなRPGだった。
『MOTHER3』がどんな出来映えかわからないが、
『ドラクエ』も『F・F』もなんだか3Dが強化されて
むかしの平面主体の創りに慣れているものにとってはなんだか
しっくりこない。
いつまでも創りの基本が変わらないゲームがあってもいい気
がする。
もっともいまはゲームはぜんぜんやらないが。

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://www.eda3gyo.com/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/413

コメントする

このブログ記事について

このページは、nissyが2006年6月 5日 23:35に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「世の中は変わった」です。

次のブログ記事は「鉄人・工藤公康」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

Powered by Movable Type 4.261