第1戦はあっさり久光が取ってしまったので、けっこうシンプルな
結果になってしまうのかな? と思っていたら、やっぱり自力は
パイオニアの方が上だったようで、最終戦はストレートでしたね。
やっぱり決定力のあるアタッカーが多いチームは、キャッチが
うまくはいったら強いですね。パイオニアはジャンピング・サーブ
を打つ選手が多く、久光はキャッチには苦心してましたね。その
せいか久光はケニア頼みになっていた感が拭えなかったです。
栗原は優勝決定戦ではイマイチでしたが、シーズン全体を通して
素晴らしいプレーをしていました。早く全日本で観たいですね。
いちどVリーグは生で観たいな。男女の試合が観れるような日程
ってないですかね? 両方見てみたい。

そうですね。「イナバウアー」なんて名前自体知らなかったのに、流行ってこわいですね。でも「イナバウアー」もすぐ忘れ去られるのでしょうね。現実はつらい!私は上村愛子選手の演技とアイスホッケーだけででほとんどオリンピックは見ませんでした。
移籍問題で1年間試合に出れなかったこともあるんでしょうね。
世間は「イナバウアー」一色でVリーグどころではなかったようですが…。
栗原選手は試合後、泣いてたね。絶対優勝したかった、と言って。優勝っていいよね。何か何でもいいから1度は優勝もしくは1位になってみたい!ちょっと1位になった事はあっても公認の1位が欲しいな!