テレ朝以外のアナウンサーには疎いのですが
このふたつは最近のビッグ・ニュースですね。
ウッチーは意外と庶民的なのね。だからと
いって小野寺アナがどうとかいうつもりは
ありませんが。
なにはともあれ、おふたりともお幸せに。
テレ朝以外のアナウンサーには疎いのですが
このふたつは最近のビッグ・ニュースですね。
ウッチーは意外と庶民的なのね。だからと
いって小野寺アナがどうとかいうつもりは
ありませんが。
なにはともあれ、おふたりともお幸せに。
CSの「お台場お笑い道」という番組で久々に聞いた
言葉です。説明するとこれは鉄棒の技で、わたしが
中学のときにはやった言葉です。実際にはできないので
マネだけするのですが、結局言葉の響きがおもしろい
というだけで受けてたんですね。
でも、プロの芸人(アンタッチャブル・柴田)が悶絶
するほどおかしな言葉だったんですね、やっぱり。
ちなみに発言してたのはバナナマン・日村でした。
最近の医学会は概して信用性が疑われる傾向にありますが、
この話はどうなのでしょうか?
・子の知能指数を調べると、多くの場合両親の平均に近くなる。
・運動能力では遺伝子型によって持久力の強弱が左右される。
・女性のほうが感染症に強い傾向がある。
・浮気性も遺伝子に関係がある。
・遺伝子の影響は趣味や性格まで規定する。
・生活習慣病も遺伝子の影響が大きい。
・最終的には「性格も3分の2が遺伝」で決まる。
わたしはそんなに驚かないですけどね。そんなもんだろうな
という感じです。いろんなものを親や祖父母から受け継いで
いますし。
努力すれば多少は補えるのでしょうが、努力する遺伝子も
あるでしょうからね。
結局ひとの人生は生まれたときから決まってるんですよ。
芸能界には「美穂」と「涼子」という名前のひとが
世間一般の平均的な人数割合に比べて多いような気が
します。
「美穂」は中山美穂、中井美穂、菅野美穂、矢部美穂、
吉岡美穂。
「涼子」は篠原涼子、米倉涼子、広末涼子、国仲涼子。
みんな本名かどうか分かりませんが、多いことは確か
ですよね。
だからなんだっていうこともないんですけど、ただそう
思っただけです。
悔しいけれど、お前に夢中。ギャランドゥ~、
ギャランドゥ~♪
この曲を知っていようがいまいが、ひとは『へそ毛』のことを
「ギャランドゥ」という。
そう呼ばれるようになった過程がよくわからない。
わたしが思うに「ギャランドゥ」を歌っていた西城秀樹が「オール
スター水泳大会」などでへそ毛をみせびらかしていた(気がする)
のが一般人の脳裏に焼きついてしまい、「西城秀樹」→「へそ毛
が濃い」の流れと「西城秀樹」→「ギャランドゥ」の流れが結び
ついてこうなったのではないかと推測する。
そもそもなぜ「ギャランドゥ」なのか謎だ。西城秀樹ならほかにも
もっと有名な曲があるのに。でもへそ毛のことを「ローラ」とか
呼んでたらデリカシーがなさすぎるか。
「ギャランドゥ」、やっぱ『響き』がいいんだろうな。
今日電車の優先席で携帯を使っていた女性を
注意していた男のひとがいました。
注意しておきながら「ごめんね。」といって、
あれなら注意されたほうも悪い気はしないですね。
わたしも病院で携帯を使ってたひとに注意した
ことがありますが、注意するときあんな丁寧に
はなかなかできないですよ。
見ていてとても後味がよかったです。
ライブドアはわたしの予想以上にスゴいことになってますね。
あれだけ裏で何かやっていそうな典型的なキャラが、やって
いるはずはないと思い込んでいたんですけどね。
これで「ホリエモン」と「おじゃまもん」、同類になってしまいましたね。
なるほど~、アヤパン知的かなぁ。小林麻耶ってだれ?
TBSはよく知らんなぁ。
こう見ると、男女とも同順位ってのはわかる気がするな、
武内さん。いい位置につけてますよね。
あれっ、大木ちゃんがいないなぁ。まあ、ノーマークの
うちがいいよね。へんなスクープされなくて。
やりました! 10年ぶりの快挙です。
それも前回はダラスの全盛期でしたが、今回は
シアトル、これはチャンスです。
しかも永年の悩みだったQBも2年目ロスリス
バーガーの急成長で解消。テリー・ブラッドショー、
フランコ・ハリス、リン・スワン、ジョー・グリーン、
ジャック・ランバート、あの頃に比べると小粒では
ありますが、バランスはとれてます。
ビンス・ロンバルディ・トロフィーが見えてきたぞ!
2週間後、すべてが決まる!
今日いつもどおりハマダさんへの間違い電話がありました。
ところがわたしがハマダではない旨を伝えると、「それでは
新築マンションの件なのですが…。」と話し始めるでは
ないですか! わたしが間違い電話でそんな話されてもと
いうと、「分かりました。かけなおします。」といって
先方は電話を切りました。
かけなおしても相手しませんよ、ヒューザーもどきさん♪
2月に日本代表がエコバでフィンランドと親善試合を
するんですってね。
ヤリさまは来るのでしょうか? 生で観るラストチャンスかも!
チケットはどうなってるのかなぁ? マジでいく気まんまん。
お願い、ヤリさま。来てくれたらアヤックスの10番の
レプリカ着て応援しちゃいますぞ。
「いまどきの若手は芸がない」
年配の芸人がよくいうことがある。
『芸』とはじつにあいまいで、しかし重みのある言葉である。
『芸』とはなんであろうか?
いちばん分かりやすいのが落語といろものを比較すると
よいのではないだろうか。
古典落語は基本的にだれがやっても内容はおなじである。
なのに名人といわれる落語家の噺は魅力がある。
そのちがいは抽象的な表現だが『臨場感』だと思う。
端的にいうと『演技力』の問題ではないだろうか?
逆にいうと、いまの芸人は言葉のチョイスだけで笑わす
ことができているということになる。
いまの芸人で『芸』を感じるのはドランクドラゴンの塚地
くらいか。
いや、『芸』はもっと奥深いもののような気がする。
『芸』についてはまたあらためて書きたいと思う。
このひと27歳なんですって!?
なのに現役のグラビアアイドル。
いままでなにしてたんでしょう?
っていうかいままで“油断した体型”に
ならずにいたことがスゴい。
宮崎勤被告の上告審は一、二審と同じく死刑判決だった。
死刑というものが社会的に許されるものかどうかという
議論は置いといて、わたしは犯人の犯行時における精神
状態の判決に及ぼす影響について問いたい。
宮崎被告は少なくとも4人の幼児を殺害している。
そもそもひとを殺すという行為は、まともなにんげんの
することではない。どんな理由があるにせよ、そのことを
もって犯行時は精神異常だったといってもいいのではないか。
事実、宮崎被告に対する精神鑑定は意見が分かれている。
そのような不確実な方法を持って、無罪と死刑が分かれる
ようなことがあってよいのだろうか?
わたしはこのようなケースには『結果責任』のみ問うべき
ではないかと思う。精神異常者の刑事責任を免除するという
考えを改めてみてはと思う。そのようなひとは生まれながら
にして殺人を犯すべく生まれてきたのであり、そして国に
よって断罪されるべく運命を背負っていたのだと。
にんげんの運命とはそういうものだ。それは被害者にも
いえる。あの子らは殺されるべくして生まれてきたのだと。
この上告審をきっかけにこのような犯罪を繰り返してはなら
ないというキャンペーンが一部マス・メディアでおこっている。
しかし、それは幼児、児童に対する監視の目を厳しくすると
いうことになり、子どもたちにとっては行動が制限されること
になる。はたしてそれはよいことなのだろうか?
堀江さんは好きなほうかと聞かれればそうでもない
ですなぁ。わたしは常に自分はこれでいいんだろう
かと考えているにんげんですので。
でも、この捜索はそれこそ『想定内』なんじゃない
かな? たとえ立件されてもたいした犯罪にもなりそう
にないし、今回の騒動が会社にとってマイナスに
運んだとしても、それまでやってきた多少強引な手法
で得たものの方がはるかに大きいでしょう。
あのひとのことだから、これもプラスに変える可能性
はありますね。
うおぉ~、マジっすか? 相手コルツでしょ?
パーフェクト・シーズンか?なんていってたチームですよ!!
マニングもいまが円熟期といった感じですし、スーパーを
制する絶好のチャンスだったでしょうに。
なんか勝ったのに悪い気がするのはなぜでしょう?
今年のピッツがスーパーに出るのは奥ゆかしい感じがする
からでしょうか?
次はデンバーか、勝ち目ありですな。チャンスかも。
同い年くらいじゃないかな、坂本。
西澤ヨシノリにもビックリするが彼もスゴイな、辰吉も。
ボクサーの生活ってハンパなくストイックだからな。
年齢を重ねればなおのことキツいはずだ。
プライドが高い男ほど、簡単には辞められないんだろな。
たとえ世界が獲れなくても気の済むまでやるがいい。
ビックリ! 結婚はともかく妊娠!
さすがわが道をいくユウさん。スケールがでかい。
出産後はプレーするのかな? 全日本はまだまだ
ユウさんのプレーを必要としているのだから、
ぜひともまた戻ってほしいですね。
ユウさん、末永くお幸せに!
以前『ち○この会』という高校の同級生の集団を紹介した。
わたしは高校を卒業して一浪して大学へ入ったが、大学の
水には慣れなかった。
その当時のわたしはとにかく『ち○この会』を崇拝していた
きらいがあって、よそのゼミのクラスにいってひとりで
パフォーマンスしたりしていた。
なかには「あのときのひとですよね。」と声をかけてくれた
ひともいた。
また、比較的接点のあった生徒に『ち○この会』の激論会の
ときのビデオを貸してあげたら、「感動した。」とまでいわれた。
『ち○この会』の精神はくだらない現状に満足していない
大学生にも訴えかけるものがあったのである。
あれから17年、『ち○この会』の精神はまだわたしのなかに
くすぶり続けている。
松井、井口の出場辞退などで少々シラケムードの
WBC(世界ボクシング評議会ではありません)
ですが、イチローがやってくれます。
すっかり“メジャーの顔”になったイチロー。
日本のためになんてやってくれるのかと思ったら
予想外にやる気満々でビックリ。こころまでアメ
リカに渡ってはいなかったんですね。
とはいえWBC興味がありますかと聞かれたら
まったく興味ありません。
これを日本語に訳すと『ジョイトイのインリン』なのか?
どういう意味だ? 教えてくれ~、インリン!
しかし『インリン』いやらしい響きの名前だ。
ずいぶん前に紹介したポータブル・メディア・プレーヤー
ですが、これがなかなか便利。撮りだめしていたドラマや
お笑い番組を、電車の中や昼休みにちょこちょこと観てると
1時間番組くらいけっこう観れちゃうのです。
お笑い番組のときは笑いを顔に出さないようにしなくては
いけませんが。
いまはおもに年末にやっていた「女王の教室」を観ています。
いろいろ考えるところがあるので観終わったら感想を載せ
たいと思います。
しょっぱなにベンガルズエースQBパーマーが
負傷退場しピッツバーグが有利になったかと
思いましたが、控えのベテランQB・キトナが
見事なクォーターバッキングで穴を埋めてました。
しかしピッツも後半にはいって相手のオフェンスに
アジャストできたようで、後半は無失点でした。
ロスリスバーガーのスタッツは見事でパス19回中
14回成功、208ヤード、3TDと文句なし。
全体としてチームの出来はよかったでしょう。
次は本命コルツ。どこまでやれるでしょうか?
いよいよNFLのプレーオフが始まりました。
今日は朝からタンパベイ対ワシントンの試合を観ましたが
ジョー・ギブズとジョン・グルーデンの新旧名ヘッドコーチの
戦いとあって、なかなか締まった好ゲームでした。
しかし同点タッチダウンかと思われたタンパのプレーは
どうみてもタッチダウン成立に観えるんですけど。
タンパはエースQBがブライアン・グリーシー、バックアップ
がクリス・シムズ。どちらも2世なんですね。やっぱり血は
受け継ぐのかなぁ。
明日はいよいよピッツバーグの出番です。
早く起きなくちゃ。
高校ラグビーでは伏見工が5年ぶり4回目の優勝を
果たしました。
伏見工といえば「スクール・ウォーズ」。でもあれは
大映ドラマだし、フィクションだと思っている方も
多いんじゃないでしょうか。
じつはけっこう実話に近いんです。
学校は本当にあんなに荒れていたのか?
本当です。廊下をバイクが走っているのも、教室で麻雀ってのも
ホントの話です。
監督があんなによく泣くのか?
泣くんです。今年の決勝後のインタビューでも号泣してました。
イソップみたいな生徒はいたのか?
いたんです。奥井浩というひとがモデルで、呼び名は“フーロー”。
フランス代表の小柄なSHから山口監督自ら名づけたそうです。
奥井さんは小人病で入部まもなく脳腫瘍で亡くなってしまいます。
大木大介(松村雄基)みたいな不良はいたのか?
いたんです。“弥栄の清吾”といわれた山本清吾さんがモデルです。
ちなみにいまは高校の体育教師をやっておられます。
100点以上の差で負けた相手に一年後勝ったのか?
勝ったんです。花園高校相手に112対0の大敗した一年後、
18対12で勝利しています。
山口良治氏が同校に赴任したとき、部員はほとんど
ルールすらも知らない状態だったみたいです。
あまりこういうことはいいたくないのですが、
不可能を可能にすることってあるんだなと思わずには
いられません。
伏見工業初優勝の瞬間が観れます。
花園伝説~ここがすべての出発点~
高校サッカーで大阪朝鮮高級学校が大健闘し、
準々決勝まで進んだ。
PK戦の末敗れはしたが、先制点をとるなど
試合は有利に進めていた。
3回戦ではあの国見に勝つという大仕事を
やってのけた。
ご存知のように朝高は正式な「高等学校」では
ない。だからつい最近まで一般の高校生の大会
には出れなかった。しかし。練習試合などで
一般の高校サッカー部の間でも都道府県レベル
では朝高の強さは知れわたっていた。
これは大阪だけでなく東京などでもそうである。
高校ラグビーでも朝高が花園へ出場する機会が
増えている。そのうち甲子園に朝高が登場する
日が来るかもしれない。
ワールドカップ’74西ドイツ大会の2次予選、オランダ対ブラジルでの
クライフのスーパー・ゴールです。
左からのクロスに右足で合わせてます。
この一発で“フライイング・ダッチマン”と呼ばれるようになったのです。
画像だけではわかりにくいですが、スゴく難しいプレーですよねこれは。
こんな選手日本にもいたらなぁ…。

え~、浜田・淳はないだろ~。
個人的には「スジャータ」の松本・三村がよかった。
今年はくりぃむしちゅーがいないが残念だったな。
あと司会におぎやはぎという人選に一票。
それにしても3時間でネタづくりからネタ合わせは
無謀ですよ。大竹ならずともネタなめてんのかと
いいたくなります。その辺のことはよく分かります。
やっぱり松本は根っからのお笑いにんげんなんだな。
それがすごく伝わってきました。
たぶん真剣に悔しかったんじゃないかな。
以前「広告批評」でとりあげた長澤まさみさん、現在静岡の
常葉学園橘高校サッカー部の監督で、かつては日本代表で
プレーし、ヤマハ、ジュビロ磐田の監督を務めたことのある
長澤和明氏の実娘だということを最近知りました。
どちらも人物的なことはあまり知らないのですが、「オーラを
感じる」といってしまった以上無視できず取り上げました。
最近の“2世”のかたたちは実力がともなっているひとが
多いですね。なかには親よりも輝いているひともいます。
ちなみに彼女自身はサッカーが嫌いだとか…。
う~ん、強い。隙がない。
清宮氏が監督になって本当に早稲田のラグビーは
変わりましたね。
大型FWなのに集散がめちゃくちゃ速い。
プロップですら走力がある。
まだ決勝は終わってませんが、関東学院はまず勝てない
でしょう。
しばらくは早稲田の時代が続きそうですな。
ついにこの日がやってきたかという感じです。
天皇杯ではずっと準決勝の壁を破れずにいましたが
今回は対戦相手に恵まれていたような気もします。
リーグ戦でも惜しいところにつけていたし、年々
力をつけていってるのが感じ取れます。
でもじつは裏でさまぁ~ずやウッチャンナンチャンが
ネタやってたので、得点シーンは観てないんです。
っていうか試合そのものの流れを知らないんです。
レッズの天皇杯制覇を見守るより、中堅芸人の
お宝ネタ披露を選択したわたし。
真のレッズファンとは呼べません。
でもまだなんか信じられないな。